「磐田市の商業の現状と今後のまちづくり」をテーマに…
ララポート磐田の出店で、多くのお客様と観光客が磐田を訪れるようになる。
飲食・食品販売・衣料品などの業種には影響はあるだろう・・・と、静岡産業大学、平教授のお話。
既存商業者へは、15億〜20億位の影響があるらしい。
しかし、交流人口の増加は間違いなく、それをビジネスチャンスと捕らえるか、脅威と捕らえるかで大きく変わる。
しかし、中心市街地の魅力度アップでにぎわい復活?
現在の商店街にその力があるのだろうか?個の力の集結でしか、チャンスはないように思う。
お話の中で、イオングループ岡田氏の言葉の中に「商いの道は」移動するものである。「大黒柱に車をつけよ」とも言ったという。
しかし、我々個人事業者には生活もあるのである。地域に密着し、文化を守り、日々の暮らしがある。そのうえでの商売である。我が家の大黒柱には車はつけない。長い目では必要でしょうがね・・・
広域型商業施設との連携のお話もあったが、ララポートへの出店の厳しさは有名で、商品納入すら難しいでしょう。
多種多様の出店、スーパー・ホームセンターなど完結型の施設でしょう。おそらく、近隣には、ホテル・マンションの建設が多くなり、道路整備などに多くの予算が必要になるのではないでしょうか?
中心市街地は・・・?
posted by 洗濯屋 あさひ at 19:11| 静岡

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こんな事もやってるよ^^
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